Q&A
Q:このテキストを買えば本当に子供の眼がよくなるのですか?
A:このテキストはお子さんの眼が急に悪くなり、どう対処したらいいのか困っていらっしゃる、
お母さんの為に、他では得られない有益な情報を提供する ことを第一の目的にしています。
軸性近視は治らない近視ですが、屈折性近視の部分は、毛様体筋という
ピント合わせにかかわるの筋肉の動きが改善された分だけ必ず視力は上がります。
Q:遠視にも効果がありますか?
A:「遠視」は「近視の反対で遠くのものがよく見える眼」と思われている方が多いようですが、
それは誤りです。
遠視の人は、網膜よりも遠くでピントが合うので、遠くも近くも、はっきり見ることができません。
遠視にも、近視と同じように調節性のもの(屈折性遠視)と軸性のもの(軸性遠視)があり、
調節性のものには近視眼同様、効果があります。
Q:メールサポート期間が3ヶ月というのは短いのではないでしょうか?
A:当店の場合ほとんどの会員さんは、二ヶ月以内で正視(0.8以上)になっています。
視力を維持安定させるための期間、一ヶ月を含めて3ヶ月としているのでメールサポート期間は
3ヶ月で十分だと考えております。
Q:子供がまだ年長さんですが、年長さんでもできるトレーニングですか?
A:会員さんの中には年長さんの子もたくさんいらっしゃり、
親御さんのサポートは必要ですが、しっかりできています。
私の二人の息子も5歳の頃からさせていて5年生の今も1.5の視力をしっかりキープしています。
幼い子でもできるトレーニングなのでご安心してご使用ください。
Q:大人には効果がないのですか?
A:私の場合もそうですが、実は成長期に眼が悪くなった子より、
成人してから視力が落ちた方のほうが効果が出やすく、
その後の視力も安定しているというデータがあります。
あきらめずに大人の方も是非トレーニングしてみてください。
Q:すでに眼鏡をかけているのですが、効果はありますか?
A:できれば眼鏡をかけ始める前に、トレーニングを始められることをおすすめいたします。
しかし、すでに眼鏡をかけてしまっている子でも、完全な元には戻りませんが、メガネが要らなくなる程度まで、
よくなることは可能です。
どういったタイプの子が視力回復しやすいか、テキストに詳しく紹介しています。
是非そちらをご覧ください。
購入前にどうしてもお知りになりたい方は、メールにてお問い合わせください。
メールアドレスは informationアットマークsiryoku-up.com (アットマークは小文字の@に変換してください。) です。
Q:すでにコンタクトをつけているのですが、効果はありますか?
コンタクトを使用するとせっかく視力が上がっても、
また元に戻ってしまうのでコンタクトの使用が禁止になってしまいます。
その際、メガネの使用に切り替えるしかありません。
どうしてもコンタクトを使用したいと言う方には申し訳ございませんが、お奨めできません。